新世代への視点2016 水戸部 七絵 MITOBE Nanae Exhibition

0

    新世代への視点2016
    水戸部 七絵 MITOBE Nanae Exhibition

     

    会期 
    2016年7月26日(火)−8月6日(土) 
    休廊日:日曜日 
    開廊時間:午後1時ー6時

     

    アーティストトーク
    野村和弘 × 水戸部七絵 7/26(火)18:00〜

     

    会場
    gallery 21yo-j
    〒158-0082
    東京都世田谷区等々力6-24-11
    TEL:03-3703-7498
    FAX:03-3701-9977
    mail gallery21yoj@gmail.com
    HP  http://www.gallery21yo-j.com


    APMoA Project, ARCH vol.18「 DEPTH - Dynamite Pigment - 」 愛知県美術館 [愛知芸術文化センター10階] *同時開催「 DEPTH - Tranquil Pigment- 」 florist_galleryN

    0



      APMoA Project, ARCH vol.18 
      「 DEPTH - Dynamite Pigment - 」

      会期:2016/1/3(日) − 2/28(日) 
      会場:愛知県美術館 [愛知芸術文化センター10階]展示室6 

      所在地: 〒461-8525 愛知県名古屋市 東区東桜1−13−2
      開館時間:10:00−18:00 
      金曜日は20:00まで
      休館日:月曜日

      イベント: 2016/ 2/13(土)
      ア―ティスト・トーク(作家と学芸員による対談) 
      イベント会場:愛知芸術文化センター12階
      http://www-art.aac.pref.aichi.jp/

      APMoA Project, ARCHとは、2012年度から始まった、愛知県美術館の学芸員と作家との協同によって作られる展覧会です。
      作家の表現活動をサポートし、美術館、鑑賞者の架け橋となることを目指してARCH(アーチ)と名付けられました。 私の個展を担当するのは愛知県美術館学芸員の副田一穂氏で、これまでvol. 4の奥村雄樹展、vol. 9の山内崇嗣展、vol. 11の末永史尚展を企画しています。 会期中には副田氏との対談も行い、美術関係者だけでなく幅広い美術ファンにも興味関心を持たれる様な展覧会を目指します。メイン会場は愛知県美術館のコレクション展の1部屋となります。


      また愛知県美術館では、「ピカソ、天才の秘密 」展を開催しております。 
      是非、この機会に合わせてお楽しみお楽しみください。
      http://www.chunichi.co.jp/event/picasso2016/


      この企画に関連して同時期にflorist_galleryNで個展を開催いたします。


      同時開催 

      「 DEPTH - Tranquil Pigment- 」

      会期:2016/1/16(土) − 2/14(日)
      会場:florist_galleryN 
      〒464-0816 名古屋市千種区鏡池通3−5−1
      TEL/FAX 052-781-0081
      回廊時間:13:00~20:00
      (展示期間中のみ開館) 
      休廊日 :水(Wed)・木(Thu)

      イベント:オープニングレセプション

      http://www.f-g-n.jp/

      こちらは日本のコンテンポラリーアートを世界に発信するギャラリーとして2008年に設立され、設計は谷尻誠氏が行い、建築物としても注目を集めているギャラリーです。 コミュニケーションのプラットフォームを提供する、名古屋における重要なスペースの一つです。


      「赤いコルパー」 TIME & STYLE MIDTOWN

      0

        野村和弘テキスト集、インスタレーション作品を扱ったカタログ冊子「笑う祭壇2」出版記念レセプションの伴い、「赤のコルパー」と題した美術展に賛助作家として出品いたします。
        出版記念レセプションと美術展のオープニングを兼ねたパーティーでは、言葉によるパフォーマンスも披露される予定です。ぜひ、お楽しみください。
        お誘い合わせの上、ふるってのご来場をお待ちしています。




        「赤のコルパー」展

        「赤のコルパー」出品者
        柴田健治、武田航太、戸田拓、永田洋平、野村和弘、橋本玲美、藤原大典、水戸部七絵、宮島達男、谷地田圭

        会期_2015年8月29日(土)ー 9月27日(日)
        出版記念レセプション_2015年8月29日(土)18:00〜20:00
        開場時間_11:00 〜 21:00 無休

        会場_TIME & STYLE MIDTOWN
            〒107-0052 
            東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア 3F

         

        「赤のコルパー」

        診断は、こうだった?美術には幻想がなくなって、死に体となってしまった。もう、無理なんじゃないかと思う(と、耳にされたとしても、嫌ですねー、何と大げさな、でも逆でしょ、むしろどんどんと浸透して広がりを見せてますよ、最近は誰もが、現代美術という呼び名を知ってるし、トレンディーな雑誌も見てくださいね、アートのある生活が頻繁に特集されているでしょ、コレクターさんもたくさん登場してますよ、と呆れられて、オチなのかも知れないけれど)。たとえば、ピンク色の身体(赤のコルパー)が存在するとして、底腫れの症状が隠せなくなってきたのか(ちょっと若返ってすら、映りかねない?)、病状が回復に振れて、血の気が戻ってきたのか、どっちなんだろう?あり方が似ているものには、注意が必要とされる(最初は、違和感?何かが違う?と感覚できないことには、始めようがないのだとしても)。その反対に、成り立ちが似ていて、あり方の違うことだってあるんじゃないか?少なくとも、このような見極めを、簡単にしてしまおうとする働きには加担すべきではないだろう(腫れが何だろうが、今がステキなら、それ以上は問わないことにしようという誘惑に駆られそうだ)。それが、始まりだった(だとすれば、新しい共同体や、ちゃんとしたことを教えてくれる学校が必要なのではないか?教えてもらいたいと思ったら、退場!仕切りたいと思ったら、退場!秘密結社的でありながらも、入会の儀式もない。入会者ではない人が、入会者だったりもする)? ( 野村和弘 )


        水戸部七絵 個展 「ABRAHAM」LOOP HOLE

        0


          2014年11月29日[土] — 2014年12月27日[土] 開店時間:14:00 – 18:00 営業日:木曜日 – 土曜日 ※2014年11月29日のみ16時から
           オープニングレセプション: 2014年11月29日[土] 18:00 – 21:00

          Nanae Mitobe “ABRAHAM”
          November 29 (Sat) − December 27(Sat) 14:00 – 18:00 Thursday – Saturday *11/29: start 16:00, reception 18:00 – 21:00

          LOOP HOLE 
          URL: studioloophole.com


          アノニマスの相貌と描くことの純粋さ――水戸部七絵の絵画作品 西村智弘(美術評論家)

           水戸部七絵は、顔を描くのが苦手であるという。どちらかといえば、静物画や風景画の方が得意であるそうだ。これは意外な発言である。なぜなら、水戸部がこれまで発表した絵画の大半が人物画であり、顔を描いた作品だからである。
          学生時代の水戸部はいろいろなモチーフを描いていたようで、一時は抽象絵画を試みていたこともある。大学4年生の中間講評のときに人物を描いた絵画を発表していて、これが今日につながるスタイルとなった。ただし、静物や風景を
          モチーフにした絵画も並行して制作している。あまり発表していないだけなのであった。
           水戸部の絵画は、過剰なまでの厚塗りに特徴づけられる。厚塗りの嗜好は早くからあったらしく、すでに予備校に通っていた頃からそのような描き方をしていたという。しかし彼女は、厚塗りであることを目的に制作しているわけ
          ではない。静物画や風景画の場合には、厚塗りでなく完成する作品もある。本人が納得すれば薄塗りでもかまわないのであった。
           しかし、人の顔を描くときは基本的に厚塗りであり、しかもその度合いが半端でなく、絵具が立体物のようにキャンバスから突きだしている。水戸部は、顔に対するコンプレックスがあったというのだが、顔を描くことへの葛藤が
          過剰な厚塗りを生んでいるのかもしれない。一方、厚塗りで描くことは絵具との格闘することでもあり、その結果が水戸部の絵画に特徴的なスタイルをつくっている。
           これまで水戸部はロックスターや女優などを描いてきたが、このモチーフ自体に取りたてて意味があるわけではないだろう。モチーフは絵を描くためのきっかけのようなもので、そこに個人的な動機や嗜好が反映されているにしても、
          彼女が絵画によって実現しようとしているのはもっと別なところにある。
           一貫して水戸部は油絵具を使う。彼女には油絵具のもつ質感や発色に強いこだわりがあって、絵具の特性キャンバスに描くことのなかで引きだそうとしている。一見すると意外のようだが、水戸部には彼女なりの絵画に対する
          フォーマリスティックな関心があって、絵画にとって本質的なものを志向している。絵具がキャンバスから盛り上がっているのも、立体的な効果を狙っているわけではなく、絵画性を追求した結果といえる。
           今回の個展は、この数カ月のあいだに描いた新作のみで構成されている。人物の顔を厚塗りで描いていることに変わりはないのだが、新しい試みにも挑戦している。それはモデルが存在しないことである。これまで水戸部が
          描いてきたのは、つねに特定の誰かの顔であった。しかし、今回発表される作品は誰の顔でもない(目や口が描かれていないのはそのためである)。
           水戸部が描いているのはアノニマス匿名)の相貌であって、いわば顔そのもののイメージである。それは、顔というモチーフの抽象化であって、彼女なりに純粋化を進めた結果である。水戸部は、これまで以上に絵画であることの
          本質に近づこうとしているようだ。一方、匿名の顔を描くことは、彼女にひとつの解放をもたらしているだろう。つまり、心理的な葛藤を超えて絵具との格闘に専念できるようになったということである。
           水戸部は、匿名の顔というモチーフに移行することで、絵画であることにより純粋に向き合うことができるようになったのであり、描くことの自由さを獲得したといえるだろう。アノニマスの相貌は、作家としての彼女の新しい顔でもある。
          今回の個展は、水戸部の今後の展開を考える上でも重要な展示になりそうである。



          会場:LOOP HOLE 
          所在地:183-0022 東京都府中市宮西町1-15-13  
          アクセス
          新宿から京王線特急準特急でたったの20分!

          南口改札を出て右手に進み、つきあたりの出口から出ます。階段を降りるとケヤキ並木に出、その向かい側が当ギャラリーのある国際通りです。
          または、-JR南武線武蔵野線府中本町」駅より徒歩10分

           


          小林耕平キュレーション展「りこうなハンス|Clever Hans」

          0

            小林耕平さんに推薦いただき、こちらのグループ展に参加いたします。
            私は飯田Jennifer 桃子さんを推薦いたしました。
            ぜひ、ご高覧ください。

            小林耕平キュレーション展「りこうなハンス|Clever Hans」

            2014年11月15日(土) - 12月28日(日) 11:00-19:00 月火祝休廊
            オープニングレセプション : 11月15日(土) 18:00-20:00

            TALION GALLERYにて、2014年11月15日(土) より12月28日(日)まで、
            小林耕平キュレーション展「りこうなハンス|Clever Hans」を開催いたします。
            是非ともご高覧下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

            *金子浩久(美容師)の作品は、飯田Jennifer 桃子の髪をこの展示のためにデザインしています。
            そのため飯田が在廊のときしか、ご覧いただくことができません。
            初日のオープニングではご覧いただけますが、それ以外の日時に関しては、事前に在廊時間を
            ギャラリーホームページで告知いたしますので、ご確認の上お越しください。


            -
            Exhibition Statement

            今回の企画はグリム童話の『りこうなハンス』という話を基に展覧会を構成します。
            この童話では、登場人物の行動または会話が、文章構成によって条件づけられていま
            す。文章構成という、登場人物において決して気づくことのないレベルの階層がある
            ゆえに、そこでの会話や行為において飛躍が起きても、誰もそのことに躓くことなく
            状況は進んで行きます。読者は、登場人物の誰に視点を置くかによって、ハンス「り
            こう・ばか」、グレーテル「贈与」、おっかさん「忘却・指示」など、他人と関係を
            結ぶうえでの主題が変わります。このような構成を、今回のキュレーション、そして
            展示に至るまでの経緯と重ね合わせることで、参加者全員がそれぞれ異なる主題で全
            体を捉えることができると考えました。キュレーションは小林が参加作家全員を選ぶ
            のではありません。まず小林が一人目の人または作品を推薦し、その人もイチオシの
            人または作品を選びます。紹介を重ねることで、この企画全体のメンバーが決定され
            ていきます。また、参加作家、ひとりひとりの活動を記録した映像も作成します。そ
            の映像では、小林は「りこうなハンス」を媒体にし、それぞれの人の活動におけるテ
            ーマについて話を伺います。「りこうなハンス」の読者と同様に、この展示を鑑賞さ
            れる方も、「なにかおくれよ」なのか「今度はうまくおやりよ」なのか「なにかいい
            ものもってきたの?」など作品との関係を変えることで、この展示の登場人物になれ
            るかもしれません。

                                              小林耕平

            -
            小林耕平 Kohei Kobayashi
            「小林耕平さんは、アキレスが追いつけない亀のように、地球上を闊歩している。
            誰にも捕らえることができない一個のバグであり、パラドクスだ。(上田剛史)」
            1974年東京都生まれ。主な展覧会に「PLATFORM -距離をはかる-」練馬区立美術
            館(2011/東京)、「 放課後のはらっぱ 櫃田伸也とその教え子たち」愛知県美術館(2
            009 / 愛知)、「右は青、青は左、左は黄、黄は右」山本現代(2009 / 東京)、「ヴィ
            デオを待ちながら - 映像、60 年代から今日へ」東京国立近代美術館(2009 / 東京)、
            六本木クロッシング2007 未来への脈動」森美術館(2007 / 東京)、「 ボルタンス
            キープレゼンツ La chaîne 日仏現代美術交流展」BankArt1929 (2007 / 神奈川) など。


            -
            池田武史 Takeshi Ikeda
            「叩きまくり刻みまくる、人のスケールを超えた音も悲鳴もあげない対象に対し、か
            なり正確に、破壊寸前まで、確かなものが現れるまで止めない、いや止められないプ
            ログラムなのだ。(小林耕平)」

            1984年東京都生まれ。東京藝術大学 大学院 映像研究科修士課程
            主な個展
            2011   "666 or more malignant songs which should be forgotten immediately after
                 they're played" アイコワダギャラリー(東京)
            2007   "fastest" CAP House (神戸)
            2006   "aside" CAP House (神戸)
                 "drum dive festival" gallery 38 (京都)

            主なグループ展
            2012   "New Gallery × New Artists × New Works" アイコワダギャラリー(東京)
            2011   "Gallery artists' show" アイコワダギャラリー(東京)
                 "Media practice 10- 11" 東京藝術大学(横浜)
            2009   "Medai practice 09-10" BankART(横浜)




            -
            長谷川弘嗣 Koushi Hasegawa
            「我々が想定している外部生物というのは、すでに我々の想像力と仮定によって規
            定されている。何万年もかけて変容する奴らの胎動を、彼の悪魔の手つきはいとも
            簡単に呼び起こしてしまう。(池田武史)」

            1983年三重県生まれ。京都造形芸術大学卒業




            -
            水戸部七絵 Nanae Mitobe
            「捉える対象は金魚すくいのポイのように脆く、その手段は金魚のように掛け合わされ、
            イメージになりきれない物質としての絵具が垂直面にしがみつく。(小林耕平)」

            神奈川県生まれ。名古屋造形芸術大学造形学部洋画コース修了
            主な展覧会
            2014   " ゲルオルタナオープンスタジオ" ゲルオルタナ (東京)
                 " 砂漠のスケッチ" BlackRockCity 内テント (アメリカ)
                 " 水戸部七絵 個展" 現代HEIGHTS GALLERY DEN .ST (東京)
                 "FCHU OF MADNESS ー無名祭祀書ー" LOOP HOLE (東京)
            2013   " 掲示" 日本大学藝術学部江古田校舎 (東京)
                 " 熊谷守一大賞展" アートピア付知交芸プラザ (岐阜)
                 "CHOCOLATS DES FUCHU ー進撃の府人ー" LOOP HOLE (東京)
            2012   "16 人の若手作家たち" 書肆啓祐堂・啓祐堂ギャラリー (東京)
                 "460 人展" 矢田ギャラリー (愛知)
                 "CHOCOLATS DES FUCHU 2012 〜府中の味〜 " LOOP HOLE (東京)
                 "3331 アンダパンダン・スカラシップ展 vol.2" 3331 アーツ千代田 (東京)
            2011   "密度II" アートラボあいち(東京)
                 "イコノフォビア- 図像の魅惑と恐怖-" 愛知県美術館ギャラリー
                 フローリストギャラリーN (愛知)
                 "SHIFT←311" ARTCAFE G-BOX (広島)
                 " 千代田芸術祭2011" 3331 アーツ千代田 (東京)
                 "BLUMEN GARTEN" LOOP HOLE (東京)
            2010   "名古屋造形大学卒業展覧会" 愛知県美術館 (愛知)
                 "26 色の絵画展" 名古屋造形前期修了展、矢田ギャラリー (愛知)
                 "るつぼ" hinten (愛知)
                 "1000hinte" hinten (愛知)
                 "羽夢様と小人たち" D gallery (愛知)
                 "水星展" 矢田ギャラリー (愛知)
            2009   "99 人展" 矢田ギャラリー (愛知)




            -
            飯田Jennifer 桃子 Momoko Jennifer Iida
            「博学な女はいつもころころと思考を変え、常人とは別の作家人生を進むつもりらしい。
            しかしアウトサイダーに分類されることを避けつつ、驚くほど正統な絵画を描いている。
            (水戸部七絵)」

            1987年ニューヨーク生まれ。多摩美術大学絵画学科油画専攻卒業
            主な個展
            2014   "飯田 Jennifer 桃子Studio"
            2010   "飯田桃子" 鑓水青年美術館 (東京)

            主なグループ展
            2011   "多摩美術大学油画3、4 年生選抜展" 多摩美術大学 (東京)
            2010   "多摩美術大学3 年生選抜展" 多摩美術大学 (東京)
                 "多摩美術大学油画3、4 年生選抜展" 多摩美術大学 (東京)




            -
            金子浩久 Hirohisa Kaneko
            「金子マジックと呼ばれるほどカラーの技術に長けていてアフターケアまでばっちりの
            ファビュラスな美容師です。彼の凄さは私の髪を見て貰えれば一目でわかると思います。
            (飯田Jennifer 桃子)」

            1981年生まれ。鎌倉早見美容芸術専門学校卒業
            主な職歴
            2014   JEANNE 全店の総店長として活躍中
            2013   JEANNE 本店に異動
            2011   JEANNE 戸塚店に異動、店長に昇格
            2009   JEANNE 保土ヶ谷店に異動
            2003   スタイリストに昇格
            2002   アシスタントリーダーに昇格
            1999   アシスタント見習いとして勤務
                 美容室 横濱美人JEANNE 入社


            協力: 山本現代AI KOWADA GALLERY

            T/F: 03-5927-9858
            -
            info@taliongallery.com 
            www.taliongallery.com
            -
            twitter:
            twitter.com/talion_gallery
            facebook:
            www.facebook.com/taliongallery


            「水戸部七絵 個展」 現代HEIGHTS Gallery DEN&.ST

            0

              「水戸部七絵 個展」

              2014年6月12日(木) - 6月24日(火)
              月 - 金 15:00 - 22:00
              土 日 13:00 - 22:00
              水曜定休日
              最終日 18:00まで

              NANAE MITOBE
              June 12 (Thu) - 24(Tue)
              Mon - Fri 15:00 - 22:00
              Sat - Sun 13:00 - 22:00
              Closed on Wednesday
              Tue. 24th Show Ends 18:00


              小田急線東北沢駅京王井の頭線池ノ上駅から徒歩4分 小田急線下北沢駅徒歩10分!

              現代HEIGHTS Gallery DEN&.ST
              〒154-0000 東京都世田谷区北沢1丁目45−36 (下北沢



              「FCHU OF MADNESSー無名祭祀書ー」

              0



                「FCHU OF MADNESSー無名祭祀書ー」

                会期
                2014年5月3日〜5月31 (木、金、土)
                14:00〜18:00 (5/3はOPEN16:00)
                オープニングパーティー 18:00〜

                参加作家(順不同)
                今村仁 EKKO 大久保あり 大槻英世 岡野智史 門田光雅 木下令子 木村俊幸 佐藤万絵子 柴田ジュン 進藤環 玉井健司
                梨乃 塙将良 原汐莉 水戸部七絵 宮本穂曇 山田はるか 清水勇気 問谷明希 小林晴郎 秋山幸 今井俊介 光藤雄介 椎木静寧
                小川陽一郎 O-JUN 馬渡吟治郎 木村俊幸 森田浩彰

                会場

                LOOP HOLE
                183-0022 東京都府中市宮西町1-15-13
                tel/fax: 042 401 1633
                email: loop@loophole.jp
                URL: studioloophole.com

                京王線「府中」駅より徒歩4分南口改札を出て右手に進み、つきあたりの出口から出ます。階段を降りるとケヤキ並木に出、その向かい側が当ギャラリーのある国際通りです。またはJR南武線・武蔵野線「府中本町」駅より徒歩10分

                Access to LOOP HOLE is easy!!! Only 20 mins from Shinjyuku.
                4 mins walk from Keio Line Fuchu Station.or10 mins walk from JR Line Fuchu Honmachi Station.


                「掲示」日本大学藝術学部

                0
                  日本大学藝術学部にて展覧会に出展致します。
                  12月3日には、トークイベントを行います。
                  是非、ご高覧ください。

                  f:id:sevenpicture:20131120035239p:image:w360

                  「掲示」

                  会期:11 月 25 日(月)~12 月 7 日(土) 10:00~18:00/日曜休み
                  会場:日本大学藝術学部江古田校舎 西棟地下 1 階 美術学科彫刻アトリエ前廊下
                  出品作家:今井俊介 荻野僚介 末永史尚 土屋貴哉 豊嶋康子 水戸部七絵
                  企画:KABEGIWA
                  テキスト:勝俣 涼
                  主催:KABEGIWA
                  協力:日本大学藝術学部美術学科彫刻コース

                  トークイベント:「作品を展示/掲示することについての座談会」12月3日(火)18時̶
                  会場:CHIKA ECODA(展示会場脇スペース) 
                  出演:出品作家、勝俣涼(美術批評)


                  本展は、「絵画にホワイトキューブは必須か?→答え:否!」という、一見すると暴力的だが、 よくよく考えると当然のことを、絵画出身の作家6名によって改めて立証しようという意図を発火 点として企画された。ホワイトキューブは近代以降の美術作品展示にとって、作品展開の自立と 可能性の発露であったと同時に、脆弱で安易な思考を生む揺り籠となった。ホワイトキューブの 登場によって、「白」は全てを平等に受け入れ、発言や口出しをしない聖母的存在となった。 本展は以上のことに対する応答として、日々、壁に展示され鑑賞されている絵画以外の存在=ポ スターや書類など情報メディアの「展示場所」である掲示版を絵画の展示空間として設定する。 作品のあり方に対して日々過激な取り組みと考察を繰り広げている絵画出身の作家6名が、ベージ ュ色の壁布の掲示板に挑戦状を叩き付ける。その格闘の様を通じて絵画にとっての展示とは何か を考察し、美術における「白壁教の信者」たちに喝を入れる機会としたい。

                  『Chocolats Des Fuchu ー進撃の府人ー』LOOP HOLE

                  0

                    毎年恒例となった府中のLOOP HOLEにてグループ展に参加します。
                    是非、ご高覧ください。

                    f:id:sevenpicture:20130216162352j:image:w360
                    『Chocolats Des Fuchu ー進撃の府人ー』

                    【会期】 
                     2013.2月23日〜3月16日
                     木〜土曜日、14時〜18時
                     オープニング:2月23日 17時〜。オープン16時。
                     ※23日のオープニングは、14時からオープンせずに16時からのオープンなので気を付けてください。

                    【出展作家】
                     今村仁 EKKO 大久保あり O-Jun 大槻英世 岡野智史 門田光雅 金澤麻由子 川口美穂 木下令子 木村俊幸 齋藤雄介 佐藤万絵子 佐野万里子 塩川彩生 柴田純 ジャンボスズキ 進藤環 十河拓人 高橋大輔 玉井健司 梨乃 新関創之介 苦肉 西川有吾 nell 塙将良 原汐莉 藤田大輔 藤原優子 増田ぴろよ 松田修 松本巳佳  馬渡吟治郎 水戸部七絵 宮本穂曇 村上綾 村上郁 山田はるか

                    【会場】
                     LOOP HOLE 
                    183-0022 東京都府中市宮西町1-15-13
                    tel/fax: 042 401 1633
                    email: loop@loophole.jp
                    URL: studioloophole.com

                    新宿から京王線特急準特急でたったの20分!

                    南口改札を出て右手に進み、つきあたりの出口から出ます。階段を降りるとケヤキ並木に出、その向かい側が当ギャラリーのある国際通りです。
                    または、



                    Access to LOOP HOLE is easy!!! Only 20 mins from Shinjyuku.

                    4 mins walk from Keio Line Fuchu Station.
                    or
                    10 mins walk from JR Line Fuchu Honmachi Station.


                    「SCENE 3」 TIME & STYLE MIDTOWN 

                    0

                      T&S GALLERY ミッドタウン六本木)にて、展覧会に参加いたします。お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。
                      どうぞ、よろしくお願いいたします。
                      水戸部七絵

                      ______
                      TIME & STYLE MIDTOWNではショップ空間に現代美術インテリア共存する展覧会「SCENE」の第3弾「SCENE 3」開催致します。

                      今回は秋山泉、東樋口徹、水戸部七絵の3名の作家を迎え、様々な絵画表現の作品をご紹介致します。
                      それぞれの作品とインテリアが創り出すSCENEを是非ご高覧ください。

                      ( T&S GALLERY )
                      ______

                      「SCENE 3」


                      【作家】
                      秋山泉/東樋口徹/水戸部七絵(敬称略)


                      【会期】 
                      2012年12月28日ー2013年2月25日

                      【営業時間】
                      11:00〜21:00 (年中無休)


                      【会場】
                      TIME & STYLE MIDTOWN 店内
                      Phone:03-5413-3501 
                      Fax:03-5413-3502
                      e-mail : gallery@timeandstyle.com
                      URL : http://www.timeandstyle.com/


                      | 1/2PAGES | >>